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EIKO

EIKO LIVE IN TOKYO

600以上もの写真に一枚いちまいハンドメイド作業で作り上げたストップモーションなアニメーション!覚えているかな?(HERE)ディレクターにエルザ・ジョ(Elza Jo)を迎えてユニークなPVを完成させた “EIKO” という名のリロガール。そんな彼女の初ライブが本日渋谷の「O-Nest」にて行われます。当日の連絡になってしまったのだが、是非お時間ある方は行ってみるべし。今月末には原宿のアストロホールにて行われます。 公演日:2011年8月10日(水) 公演タイトル:MARUYAMA SOUNDS 出演者:The Levee Breaks / MAHORAGA / Eiko / 他 会場:shibuya O-Nest 〒150-0044 東京都渋谷区円山町2-3 O-Westビル6F 時間:18:30 / 開場:19:00 前売:¥2,000-…

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EIKO – Moonlight and The Death Blind Lane

ダークニューウェーヴシンガー「EIKO」による、「Moonlight and The Death Blind Lane」のPVが登場。そう … 600以上もの写真に一枚いちまいハンドメイド作業で作り上げた「Sad Feel」に続き、ヴァンパイア調のスタイリッシュな彼女が …。とにかく、チェックすべし。

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EIKO – Sad Feel

ダークニューウェーヴシンガー「EIKO」が、アムステルダム拠点のフォトグラファー/ビデオグラファー、エルザ・ジョ(Elza Jo)を監修に、自身初となるミュージックビデオを完成させた。600以上もの写真に一枚いちまいハンドメイドで作り上げたストップモーションなアニメーションが見所。 “Sad Feel” のB面シングル”Moonlight and the death blind lane” は、現在iTunesで配信中。異なる感情をそのままメロディーに_歌詞にインディーポップメロディーと、”ROMANRIC DREAMS”から誕生。 そんな彼女も東京のアイコンガールの一人。ELLI girlではナイトシーン、レセプション、旅先での出来事&出会いとモノコトを掲載している(こちら)。NOT JUST A LABELではPRもこなすタフガール。いやいや、これだけでに留まらず、BOY ALLERGYという名の活動もご存知なはず。などと、今後の彼女の活躍に目が離せない! EIKO WEBSITE HERE Eiko has been…

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HARUMI YAMAGUCHI ‘HARUMI GALS’ at NANZUKA GALLERY

70年代前半から活躍しているイラストレーター「山口はるみ」の個展「HARUMI GALS」が、2月28日より渋谷のNANZUKAにて開催される。 山口とPARCOとの必然的な出会いは、PARCO社長を努めた増田通二が、デパートを美術館や劇場、出版事業などを複合的に備えた文化施設として作るという計画を立て、山口をヘッドハントしたことに由来がある。増田が、アートディレクションを石岡英子、コピーを小池一子、イラストレーションを山口はるみと3人の女性クリエイターに手掛けさせたことからも分かるように、PARCOはいち早く70年代以降の日本社会を牽引する大きなエネルギーとなった「女性」に注目し、その力をビジネスに転用させることに成功。山口の描く女性像は、いわゆるピンナップと呼ばれる男性目線のエロティシズムとはかけ離れて、女性自身が自分の性や存在を謳歌しているように映る。また、山口が70年代に描いたボクシングや野球、スケートボードなどをする女性像は、まだ85年の男女雇用機会均等法において法の基で等しく女性が社会進出できる権利が得られていなかった時代において、男性社会へのアイロニーとも読み取る事もできる。 2001年に東京都写真美術館で行われた「女の70年代 パルコポスター展 1969-1986」展カタログでは、上野千鶴子が「男仕立てのエロチシズムのシナリオにのると見せながら、過剰にやりすぎることで男の欲望を解体し、女の身体を男の手の届かないところへと理想化する」(「女(おんな)という思想」)と山口の作品を評している。 エアブラシで描くイラストレーションは、アメリカのエスクァイア・マガジンやプレイボーイ誌のピンナップで著名なアルベルト・バルガスが先駆者として世界的に著名ですが、まだ日本では70年代初当時山口はるみの他にエアブラシで著名なイラストレーターはおらず、その後70〜80年代にかけて日本の広告業界を席巻したスーパーリアルイラストレーションの先駆者としても、山口の功績は語られる事でしょう。 今回の展覧会では、山口のPARCO時代のエアブラシ作品を中心に、残された作品の中から厳選された秀作数十点を展示予定。 島根県松江市生まれの山口、東京芸術大学油画科卒業。 西武百貨店宣伝部に就職後、フリーランスとなり、1969年PARCOのオープンと同時にその広告制作にイラストレーターとして参加。1972年よりエアブラシを用いた女性像を描き、一躍時代を象徴するイラストレーターとなる。 Airbrush illustrator Harumi Yamaguchi created iconic advertising images throughout the 70’s, a particular standout…

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MDNA SKIN LAUNCH & PARTY IN TOKYO

1年前くらいからだろうか。表参道の交差点に1つだけ「MDNA SKIN」の広告ポスターが。この頃からマドンナが何か美容プロジェクトを始めるというのは知っていた。そんな「MDNA SKIN」が本格的に動き出した。世界のクイーン・オブ・マドンナが日本の美容企業 株式会社MTGとの共同プロジェクトで実現したスキンケアブランド。2月13日より「MDNA SKIN」の世界観を唯一体感できるポップアップストアが、表参道のBA-TSU GALLERYに期間限定でオープン。会場は、コンセプトカラーであるブラック基調にした空間となっており、1階はプロダクトをはじめ、タッチアップができるスペース。さらに、多数のモニターを使用して「MDNA SKIN」の世界観を映像でご堪能頂けるスペース。 30年もの間クイーン・オブ・ポップとして頂点に君臨し、ファッション誌では表紙を飾り、映画監督、チャリティー、子を持つ母親。そう彼女こそが成功者で今なおかつ世間に刺激を与え続けるマドンナ。自らを美しく磨き上げる美の体現者であり、絶対的なアイコンであり続けるクイーン。 10年以上マドンナのスキンケアを任されているスキンケア・アーティストのミッシェル・ペックは、マドンナのワールドツアーにおいても常に同行するほどの信頼置かれているなか、その永続的な美しさを支え続けている人物。詳しくはコチラ! ▶MDNA SKIN POP UP STORE◀ 日程:2014年2月13日(木)〜2月23日(日) 時間:11:00〜20:00 会場:BA-TSU ART GALLERY (渋谷区神宮前5-11-5) 2/13(Thu)〜2/23(Sun) Open : 11:00…

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LE BARON DE PARIS TOKYO 7TH ANNIVERSARY

LE BARON DE PARIS celebrates 7 years in Tokyo with a string of events this week…. “ジャンルの垣根を越えて、人々が楽しめる遊び場”を目指し、カルチャーの発信地としてファッションや音楽、アートにフォーカスした独創的なパーティーを開催してきたLe Baron de Parisも、オープンから早7年が経とうとしています。 TOKYOを代表する社交場として、同業多店舗とは一線を画すハウス・スタイルを貫き、刺激的な夜を演出し続けてきた今、原点回帰の意味を込めて、人やカルチャーが交差する“JAM”をメイン・テーマに11月28日〜30日の3日間に亘って、「Le Baron de Paris…

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LOUIS VUITTON CELEBRATES TIMELESS MUSES IN TOKYO

「ルイ・ヴィトン」とミューズの関係性が一目で分かる「Timeless Muses(時を超えるミューズたち)」と題した展覧会が8月31日より東京ステーションホテルにて開催されている。東京ステーションといえば、1915年に開業して昨年リニューアルオープンしたことでも話題に。これを記念して8月29日にはローンチパーティーが開催された。ゲスト陣には、同展覧会でも登場するスーパーモデル、ケイト・モスに、女優のカトリーヌ・ドヌーヴらが出席したほか、NIGO、中田英寿、VERBAL & YOON、菊地凛子、福島リラ、ポピー・デルヴィーニュ、木村佳乃、富永愛、加藤ミリヤ、プリンセス天功、小室哲哉ら、豪華セレブリティが駆け付けた。会場では、ルイ・ヴィトンの特性モノグラムマスクを片手に、あの映像が映し出されていた。6人のミューズ(ウジェニー皇后、シャルロット・ペリアン、フランソワーズ・サガン、カトリーヌ・ドヌーブ、ケイト・モス、ソフィア・コッポラ)とルイ・ヴィトンの物語とでも言わせて頂こう。奥へ進むと彫刻家マーク・クインによるケイト・モス象が展示されている。是非足を運んでみるべし! 展覧会を後に音楽が鳴り響くアトリウムへ移動。そこではKITSUNEクルーや、VERBALによるDJパフォーマンスが繰り広げられスペシャルな一時を過ごすゲスト陣。なんとシークレットゲストに「Fiona Apple(フィオナ・アップル)」が登場し貴重すぎる生ライブを披露し大盛況となった。 「Timeless Muses(時を超えるミューズたち)」展 会期:2013年8月31日〜9月23日 会場:東京ステーションホテル 時間:10:00 ~ 19:00 Louis Vuitton invited a galaxy of stars to celebrate the opening…

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TAKA ISHII GALLERY PHOTOGRAPHY/FILM INAUGURAL EXHIBITION: “Japanese Photography: postwar – present”

タカ・イシイギャラリーフォトグラフィー/フィルムは、来る7月より新たに東京・六本木AXISビルに拠点を移し、写真ギャラリーとしての活動をより一層拡大・充実。平田晃久建築設計事務所のデザインによる約80平米の展示空間にて、現代のみならず歴史上重要な写真作品を幅広く紹介していく。新スペースのオープニングに際し、7月5日(金)から約1ヶ月、下記ギャラリーアーティストによるグループ展「ジャパニーズ・フォトグラフィー 戦後 – 現在」を開催。 ▶参加作家◀ 荒木経惟 / 今井智己 / 大辻清司 / 鈴木清 / 高梨豊 / 武田陽介 / 田原桂一 / 東松照明 奈良原一高 / 平田実 / 細江英公…

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BANZAI ‘MOULT’ COLLECTION

2012年よりはじまった「BANZAI」3部作。 原宿のギャラリーロケットを会場に「MOULT – 脱皮」と名付けた3部作最終章となる展示会が3月に開催された。新作コレクションの展示はもちろん、1部2部で製作されたピース販売ほか、人体プロジェクションマッピングという形で、デザイナー本人(YORUKO)を被写体に「BANZAI」の過去から現在までのコレクションを用いた映像が公開された。 Fashion Week was months ago nd whilst a lot was forgettable, the off-official-schedule BANZAI ‘MOULT’ Collection offered a stand out…

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