Category: Movies

  • EX MACHINA

    EX MACHINA

    レオナルド・ディカプリオ主演で2000年に公開された「The Beach」の原作者でご存知、アレックス・ガーランドによる初監督新作SF映画「EX MACHINA」公開間近!Sonoya Mizuno stars in Alex Garland’s Directorial debut ‘EX MACHINA’.

  • NAS / TIME IS ILLMATIC DOCUMENTARY FILM & STAR FES’ 2014

    NAS / TIME IS ILLMATIC DOCUMENTARY FILM & STAR FES’ 2014

    Nasのドキュメンタリー映画「NAS / TIME IS ILLMATIC」が、9月13日より全国順次ロードショー

  • TOKYO TRIBE

    TOKYO TRIBE

    近い未来の “トーキョー”には様々なトライブ(族)が存在する。90年代のストリートカルチャーや若者ファッション文化に多大な影響を与えた人気漫画「TOKYO TRIBE」が、園子温監督を監督に”ラップ・バトル・ミュージカル”として生まれかわった。

  • SOFIA COPPOLA’S ‘THE LITTLE MERMAID’ / BOBBY ABLEY’s at LCM

    SOFIA COPPOLA’S ‘THE LITTLE MERMAID’ / BOBBY ABLEY’s at LCM

    ソフィア・コッポラが実写版「リトル・マーメイド」の監督に。人魚姫のアリエルが人間の王子エリックに恋をするアンデルセン童話「人魚姫」。コッポラといえば、これまで「Lost in Translation」「SOMEWHERE」「THE BLING RING」と、女性の心に響く映画で彼女のファンは多い。そして、アリエルの姉妹役にモデルのアンドレイ・ペジックが抜擢されたのだ。 Good Excuse to post this photo of Sofia by Jurgen Teller for Marc Jacobs 下記映像は、コメディーサイト(FUNNY OR DIE)が制作したパロディトレーラーで、主演に「The Carrie Diaries」でご存知アナソフィア・ロブが登場。チェックしてみるべし! Acclaimed Director Sofia Coppola is to Direct a Live Action adaptation of ‘The Little Mermaid’. Filming has yet to begin but the internet has gone into overdrive with rumors of who…

  • Carine Roitfeld documentary ‘MADEMOISELLE C’

    Carine Roitfeld documentary ‘MADEMOISELLE C’

    元フランス版「VOGUE」編集長カリーヌ・ロワトフェルド(Carine Roitfeld)の素顔に追ったドキュメンタリー映画「マドモアゼルC ファッションに愛されたミューズ」の予告編が公開された。2011年に「VOGUE」を離れ自身のファッション誌「CR Fashion Book」を創刊したカリーヌ。18歳でファッション界に入り、独自のセンスと自由な発想が一躍注目を浴びグッチやイヴ・サンローランのスタイリングを担当したのも有名なはなし。この頃からトム・フォードやカール・ラガーフェルドらが彼女の存在を”ミューズ”と語り始める。豪華キャスト(カール・ラガーフェルド、リカルド・ティッシュ、ドナテッラ・ベルサーチ、ジャンポール・ゴルチエほか… )陣にも注目を。2014年4月 日本公開決定! 映画「MADEMOISELLE C」公式サイト!

  • Gainsbourg by Gainsbourg An Intimate Self-Portrait

    Gainsbourg by Gainsbourg An Intimate Self-Portrait

    セルジュ・ゲンスブールによるドキュメンタリー映画「ノーコメント by ゲンスブール」が、7月27日より(特別ロードショーBunkamuraル・シネマ)、8月3日より(ロードショー渋谷アップリンク)にて公開。 作詞作曲家/シンガー/画家/映画監督/小説家/カメラマンと多彩な顔を持ち異彩を放った才人セルジュ・ゲンスブール(1928.4.2─1991.3.2)。没後20年を過ぎてもなお、多くの人々を魅了する。今作は、ゲンスブールがテレビやラジオに出演した際の発言や未発表のコメントまで、20代から60代までの40年に及ぶ期間のゲンスブールが自身の内面を語った録音テープを元に構成された決定版ドキュメンタリー。ブリジット・バルドー、ジェーン・バーキンをはじめ、愛娘シャルロット、バンブー、アンナ・カリーナ、ジュリエット・グレコ、ヴァネッサ・パラディといった女性たちの映像も彩りを添えている。監督は、旧ソ連のトランペッター、エディ・ロズナーについてのドキュメンタリーでエミー賞を受賞したピエール=アンリ・サルファティ。 【ノーコメント by ゲンスブール】 ■監督:ピエール=アンリ・サルファティ ■出演:セルジュ・ゲンスブール、ジェーン・バーキン 他 ■原題:Gainsbourg by Gainsbourg: An Intimate Self-Portrait ■字幕監修:永瀧達治 (2011年/フランス/99分/カラー/HD) 配給・宣伝:アップリンク 提供:キングレコード 公式サイト:ノーコメント by ゲンスブール Gainsbourg by Gainsbourg is an intimate Self-Portrait of one of France’s National Treasures, as famed for his music as for being an ‘Enfant Terrible’ (a great example of this is his ‘I…

  • 美輪明宏ドキュメンタリー 〜黒蜥蜴を探して〜

    美輪明宏ドキュメンタリー 〜黒蜥蜴を探して〜

    「ヨイトマケの唄」という言葉を耳にしたことあるだろうか。近年では、2012年NHK紅白歌合戦で披露し話題となった1966年のあの唄。そう、自ら作詞作曲を行ったシンガーソングライターでタレント、演出家と多彩な顔を持つ「美輪明宏」のドキュメンタリー映画「美輪明宏ドキュメンタリー~黒蜥蜴を探して~」が、8月31日より東京都写真美術館ホール・渋谷アップリンクにて公開される。(東京都写真美術館ホールにて「黒蜥蜴」が35mmフィルム同時公開) 深作欣二監督が三島由紀夫の舞台劇を映画化しカルト的な人気を獲得した映画「黒蜥蜴」(1968年)。今作で妖艶なヒロインを演じた美輪明宏に魅せられたフランス人監督パスカル=アレックス・ヴァンサンは、その魅力に迫るべく、美輪明宏本人への密着取材や、横尾忠則氏へのインタビューを行った。1952年の歌手デビューから、2012年のNHK紅白歌合戦で歌われた「ヨイトマケの唄」(1966年)の逸話や生前の深作欣二監督の発言、そして宮崎駿監督「もののけ姫」(1997年)での声優出演時のエピソードまで、貴重なアーカイブ映像を編集。美輪明宏の唯一無二の実像と華麗な活動の歴史に迫るドキュメンタリー作品を完成させた。「九州の炭鉱の町で、とても不景気でどん底の生活をしているのに、お金を握りしめて聞きに来てくれる人を見て、この人たちを励ますような社会的な唄が日本にはひとつもなかったので、じゃあ私が最初の歌い手になればいいと、「ヨイトマケの唄」を作詞作曲して歌ったんです」─ 美輪明宏 【美輪明宏ドキュメンタリー~黒蜥蜴を探して~】 主演:美輪明宏 出演:横尾忠則、深作欣二、北野武、宮崎駿ほか 監督:パスカル=アレックス・ヴァンサン 撮影監督:アレクシ・カヴィルシン 編集:セドリック・デフェルト 原題:Miwa : à la recherche du Lézard Noir (Miwa, A Japanese Icon) 2010年/フランス/日本語・フランス語/63分 提供:パルコ 配給:アップリンク 宣伝:アップリンク・Playtime・佐々木瑠郁 ©KIREI 公式サイト:美輪明宏ドキュメンタリー~黒蜥蜴を探して~

  • ‘JELLYFISH EYES’ FILM FROM TAKASHI MURAKAMI

    ‘JELLYFISH EYES’ FILM FROM TAKASHI MURAKAMI

    世界的アーティスト・村上隆初監督映画「めめめのくらげ – Jellyfish Eyes」予告編が遂に公開された。2013年4月26日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国にて公開。「めめめのくらげ」は、村上隆が10年以上前からフルCGアニメーション作品として温めていたオリジナルアニメ企画をベースに、実写映像とCGを駆使して制作中の初監督作品。 ▶ ストーリー ◀ 主人公の小学生、正志(まさし)は、引っ越してきた新しい家に、見慣れない段ボールを見つけた。中から出てきたのはくらげの様な不思議な生き物。どこか愛くるしいその生き物を“くらげ坊”と名付け、次第に仲良くなっていく。リュックにくらげ坊を連れて転校先の学校に行くと、他の生徒も、大人には見えない不思議な生物=“ふれんど”を連れていた。いったい誰が何のために。そしてふれんどとは何なのか―。 公式サイト:めめめのくらげ 震災後の日本を舞台に、主人公の少年と、くらげのような「くらげ坊」、そしてたくさんの不思議な生き物たちが織りなすSFファンタジー。子どものエネルギーから生み出されるとされるまだ誰も見たことが無いような生き物たちが、この冬のワンフェスにやってくる。 2月10日に開催される「ワンダーフェスティバル2013 (冬)」への出展も決定しているほか、今作の監督補である西村喜廣、脚本の継田淳、CG制作の前川英章、そして監督の村上隆交えたトークショーが開催される。 ▶ ワンダーフェスティバル2013 (冬)◀ 期日:2013年2月10日(日) 時間:10:00 ~ 17:00 会場:幕張メッセ 国際展示場 1~8ホール The super-flat world of Takashi Murakami will be brought to the big screen in Japan this April with his first feature length movie. ‘Jellyfish Eyes’ is ‘Set after a devastating earthquake has struck…

  • DIANA VREELAND ‘THE EYE HAS TO TRAVEL’

    DIANA VREELAND ‘THE EYE HAS TO TRAVEL’

    20世紀のファッション界に君臨した1人の女性、「ダイアナ・ヴリーランド(Diana Vreeland)」の生涯を描くドキュメンタリー映画「ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ」が、12月22日(土)シネマライズ、TOHO シネマズ六本木他、全国順次公開。ファッション、アート、音楽すべてのカルチャーがダイナミックかつ刺激的に変化し続けた20世紀において、華麗なるファッション界の中心に50年間にわたって君臨したひとりの女性。伝説のファッションニスタ、ダイアナ・ヴリーランド(1903 – 1989)。50年代のカリスマ・エディターとして25年間に亘って活躍し同誌の黄金期を築き上げたダイアナは、1962年にはライバル誌である「ヴォーグ」に移籍し編集長として輝く才能を次々と世に送り出してきた。そんな彼女を親密に描いたドキュメンタリーが遂に公開される。詳しくはコチラ!!! No amount of hyperbole can describe the impact Diana Vreeland has had on the world of fashion. With a career spanning over 50 years with 25 years at Harper’s Bazaar, Vreeand went on to become the editor-in-chief of Vogue before taking a post at the Metropolitan Museum of Art’s…