Category: News
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VOGUE meets ISETAN! × TOKYO DANDY
2011年3月28日に発売された「VOGUE JAPAN」最新号表紙にケイト・モス(Kate Moss)が登場。さらに、見所満載な本誌ページにも注目を。そう … お気づきですか!?「VOGUE NIPPON」の表記が「VOGUE JAPAN(ヴォーグ ジャパン)」へと名称が変わりました。今号からデジタル化の推薦と、よりインターナショナルなブランド戦略を推進していくためとのこと。 それはさておき … 毎回見る人々を惹きつけ、最先端のファッションとテーマ性の高いディスプレイで好評を得ている「VOGUE meets ISETAN!」プロジェクト。今年で8年目=13回目を迎える今春ディスプレイでは、急速に普及したソーシャル・ネットワーキング・サービスの時流に着目。今や情報は、新聞やTVだけではなく個人から発信され、モードやカルチャーをリードするのは、ブロガーたちが発信する情報と言ってもいいほどの影響力を持つ時代へと突入したのだ。そこで、「FASHION INTERACTIVE PEOPLE」と題されたこの企画にわたしたち、TOKYODANDY TEAMがピックされたのです。 また、ウィンドウディスプレイ期間中、伊勢丹新宿店の全館キャンペーンのテーマが「JAPAN」となるのに合わせて、”ジャパンブランド” がウィンドウを華やかにする。 TOKYODANDY TEAMは、フェイバリットブランドの一つジョンローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)& スズキタカユキ(suzuki takayuki)をピック。異なったイメージを持つ両ブランドで、TOKYODANDY的ウィンドウを演出。乞うご期待。 「VOGUE meets ISETAN! Part 13」 開催期間:2011年4月6日(水)- 4月19日(火) 開催場所:伊勢丹新宿店本館1階外装ショーウィンドー 店内1階中央ストリート・ステージ VOGUE meets ISETAN is an ongoing collaboration between the leading fashion publication and one of Japans finest department stores. Now in…
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‘ONE NIPPON’ Event at TRUMP ROOM Report
3月26日(土)渋谷のTRUMP ROOMにて開催された「ONE NIPPON」。3月11日に起きてしまった東北地方太平洋沖地震で停電や火災、津波などの損害が拡大し、今でも困っている人たちのために少しでも力にと思い企画した「ONE NIPPON」という名のチャリティイベント。嬉しいことにイベント当日は沢山の方が集まり、沢山の食品・物資類を集めることができました。これも皆さんのお陰です。なんだかこういったかたちで皆が一つになったこと。そして、共に作業を手伝ってくれた方々、本当にありがとうございました。 参加頂いた出演者の皆様、(4階→ TRIPPPLE NIPPPLES!!! / BABY MARY & KJ / DETTO K / FLASH & ROXI / KOSUKE ADAM / Leo Candycane / MADEMOISELLE YULIA / TAKERU is Dead / TOKYO DANDY / YATT / YOON / YUYA NARA and SACHIKO / 2BOY)、(5階→ ANTI NOISE / Cloudom / DJ Shun / D&V…
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‘ART MUST BE BEAUTIFUL’ BY ACHRAF AMIRI
前回も紹介した(HERE)イラストレーター、アシュラフ・アミリ(Achraf Amiri)によるニコラ・フォルミケッティ&ガガの個性的な作品が登場。 A dark vision of Nicola Forichetti and Lady Gaga is presented by illustrator Achraf Amiri for ‘Art Must be Beautiful’.
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YOHJI YAMAMOTO ‘THIS IS MY DREAM’
日本を代表するファッションデザイナーの一人、山本耀司が、人生と創造プロセスをテーマに、東京とニューヨークで独占的に撮影された私的な短編ドキュメンタリー映像が制作された。1977年に初のコレクションを東京で発表して以来、卓越した彫刻的フォルム、ユニセックスとアシメトリーへのこだわり、知的でありながらウィットに富んだアプローチで、知られており、数十年間にわたってファッションにおけるアヴァンギャルドを定義。30年以上世界的に活躍してきたにも関わらず、私生活と公的な仕事の場を細心に区別しているため、今なおベールに包まれたミステリアスな存在であり続ける。 このドキュメンタリーは、2009年夏から初秋という短期間に行われ、山本耀司と国際的な顔ぶれのチームがコレクションの製作、キャスティング、スタイリング、ショーの開催、広報・宣伝に取り組む模様が記録されており、映画は、コレクションの最終決定と東京でのショーのスタイリングから始まり、ニューヨーク入りしてY-3 の2010年春夏コレクションの最終仕上げを指揮する山本の姿が描かれているとのこと。 また、フィッティングやモデルのキャスティングを行い、ギターを弾き、哲学者のように黙想したり、アイデアに命を吹き込むためにスタッフやグローバルチームと意見を交換したりする山本の素顔を、親密な視点から捕らえたドキュメンタリーになっている。 監督のセオドア・スタンリー(Theodore Stanley)は、自身の制作グループであるハーバー・フィルム・カンパニーとともに、山本への密着取材を許可された。撮影監督を務めた主な作品にはブルース・ウェーバー(Bruce Weber)監督のドキュメンタリー映画「トゥルーへの手紙」、「Chop Suey」「Boy Artist」があり、この「THIS IS MY DREAM」はドキュメンタリー映画監督としてのデビュー作とのこと。 2011 is seeing a host of tributes to Japanese living legend Yohji Yamamoto. A huge exhibition dedicated to the Designer is currently being held at the Victoria & Albert Museum in London. Following this Spring, ‘This is My Dream’ is a documentary by…
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シンディ・ローパーからの心にしみるメッセージソング!
音楽を通して心にしみるメッセージソングを捧げた歌手のシンディ・ローパー(Cyndi Lauper)。それぞれが日本への応援メッセージを送るなか、彼女は、日本での公演を予定通り開催し、心にしみるあの名曲を。日本の国旗をマントの様に羽織り … “so don’t be afraid“(だから恐れないで) と … 心に鳴り響く彼女の歌声。音楽の力とは …。こんな状況なのに …。って思っている人も沢山いるはず。が、彼女は「自分にできることは音楽」と確信し、予定通りコンサートを開催したのだ。そして、音楽と言う素晴らしい贈り物を、人々の心の中に刻んだシンディー・ローパー。
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Bambi+Faline PRAY FOR JAPAN ♥♥♥
原宿の竹下通りにある「FALINE TOKYO」でも「PRAY FOR JAPAN」企画がスタート。今回の東北地方太平洋沖地震問題で、停電や火災、津波などの損害が拡大し、今でも困っている人のために「FALINE TOKYO & BAMBI」が動き出したのです。ラブリーなピンクのカラーを基調にFALINEならではのバッジが登場。 Banbi+Faline will a donation to PRAY FOR JAPAN♥. ¥500 badge on sale at faline tokyo♥. and Banbi+FalineNagoya♥. All proceeds will go to Japanese Red Cross. CoCo. Thanks xxx *これらのこれらの全ての売上げは、日本赤十字社などを通じて被災地域に寄付される。 SPECIAL THANKS TO ALL FAMILY XXX FROM TEAM FALINE+BAMBI♥ Iconic Harajuku store Faline has created this PRAY FOR JAPAN badge…
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Kate Moss on Film – Lonchamp & Dior
第三弾となった「Kate Moss for Longchamp」コラボシリーズ。今回のテーマは「FARAWAY(ファラウェイ)」。ファラウェイとは、英語で”遠い”という意味で、ケイト本人が体験した、南米ペルーでの冒険!のようなバカンスが物語っている。なんだかケイト主演の「FARAWAY」という映画を観ているようだ。“FARAWAY” DIGITAL PROJECT HERE. 先シーズン(2010年10月)のクリスチャン・ディオールのショーを覚えている?そう … ケイト・モス(Kate Moss)が突然現れたことで会場中は大パニック。パパラッチの数も半端ないとゴシップが飛び交っていた。こういうことだったのか。と今になって気づいた人も多いのでは。要するに、ケイトがクリスチャン・ディオール(Christian Dior)から出ているディオール・アディクトのミューズに。ジョナス・アカーランド(Jonas Akerlund)をフィルムディレクターに撮影されたショートフィルムは、久々のケイトを堪能することができる。題して「“THE ICONIC LIPSTICK”」。 As Fashion continues to develop online the trend for fashion films continues, Kate Moss appears in two high profile fashion short films this season for Longchamp and Dior. ‘Faraway’ the film for Lonchamp is full on 70’s Boho’ chic filmed…
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ONE NIPPON – Saturday March 26th – TRUMP ROOM
まず、一刻も早く平凡な日々が訪れますよう心からお祈り申し上げます。 マグニチュード9.0を記録する地震が東北地方太平洋沖で発生した2011年3月11日(金)。この地震で、起きてしまった停電や火災、津波などの損害が拡大し、今でも困っている人が沢山います。 わたしたちTOKYODANDY TEAMは … 震災支援のための食品・物資寄付を受け付けている「セカンドハーベスト・ジャパン」へ、食品・物資の支援に参加することを決めました。 今でも … 自分は何をしたらいいのか …。自分には何ができるのか …。と考えているのならば …。是非、26日に開催するこのイベントに参加してほしい。節電 … 募金 … と最低限のことはしているけども … それ以上のことは何もしていない …。= 罪悪感に押しつぶされている人も多いはず …。でも … そういう風に「思い」「感じる」という気持ちが大切なはずです。もちろん、だからといって何もしない訳にはいきません。感じているだけでも駄目だと思います。少しでも自分の中にモヤモヤがあるのならば、是非参加してください。 何をするにも人間の手が必要なのです。日本という国があるのも日本人がこうして助け合って生きているから。苦しんでいる人を助けるのも人間で、建物を再建するのも人間です。 とにかく、3月26日に開催するこのイベントには一人でも多くの人に参加して頂きたいのです。 一人よりも二人 …。二人よりも三人 …。三人よりも四人 …。 ということで、3月26日にTOKYODANDY主催のイベントを開催させて頂きます。 当日のエントランスはフリーとなりますが、来場される方は、各自最低「3点」何かしらの食品・物資寄付をお願い致します。 ▼ 震災支援 – 食品・物資寄付 ▼ ▼ 最優先食品・物資 ▼ ・米、缶詰、レトルト食品(賞味期限内のもの) ・カセットガス、電池、ホッカイロ ・赤ちゃん用紙おむつ、粉ミルク、離乳食、高齢者用紙おむつ(未開封のもの) ・生理用ナプキン、トイレットペーパー、ウエットティッシュ、マスク、簡易トイレ(未開封のもの) ・消毒薬、絆創膏などの外用薬(未開封のもの) ・新品の下着 ▼ 食品、飲料(未開封で賞味期限内のものでお願いします)▼ 非常食、哺乳瓶、カロリーメイト、飲料水用ポリタンク、など常温で保存できる食品すべて ▼ 衛生用品、医薬品(未使用、未開封でお願いします)▼ 耳栓、イヤホン、アイマスク、浄水器、ティッシュペーパー、生理用品、応急セット、うがい薬、石鹸、水のいらないシャンプー、など ▼ 炊き出し用品(未使用、未開封でお願いします)▼ 紙皿、紙コップ、プラスチックスプーン・フォーク、割り箸、サランラップ ▼…
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桜の木の下で – 2011
2011年(平成23年)3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震(マグニチュード 9.0)&津波発生で、1万人以上の人々が行方不明に。そして、死亡者は、今でも増え続け、万人単位までに及ぶと言われている。最悪の事態が起こってしまったこと、ご家族をなくされた方、今でも安否確認が取れていない方、心から応援しています。諦めず、頑張ってください。一日でも早く日本が回復するよう、そして、一人でも多くの人々が助かりますよう心からお祈りさせて頂きます。 こんな時に友達と会って笑い話をしている自分が … なんだか … 不謹慎と思われるかもしれません。承知です。が、大切な友達と会って笑い話をしていることも人々の心を落ち着かせるのです。笑い話をしているだけではなく、会話の中で今自分たちに何ができるのか。それぞれのアイデアが飛び交っています。今私たちにできることは、例え、どんなに小さなことでも日本のために、東北地方のために、苦しんでいる人々のためにやらなきゃいけないのです。心は皆一つです。 日本の伝統とも言える花見の季節到来。東北地方太平洋沖地震から一週間が経過した今日(3月18日)。とある場所で桜の花が咲いていたのですが。「頑張れ日本!」「頑張れ東北!」「地震なんかに負けるな!」と叫んでいるように感じた。これから咲いてくる桜の花たちも、日本中の見方です。 A week after the unimaginable we head into an uncertain weekend with after-shocks and power shortages in Tokyo, the ongoing situation in Fukushima and thousands upon thousands of bereaved and homeless in the areas most seriously affected. Whilst emotions are still raw and a lot of people…