Tag: CANDY
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CANDY 2009 A/W VOL.2
ユーズドアイテムやデザイナーズのセレクト、店内ディスプレイ、エキシビションなどと様々な部分にちからを入れた「CANDY」。そう、自由自在にファッションを楽しんでいるということだ。 そんなCANDYのOFFICIAL WEB SITEでは、様々な企画を用いてファッション シューティング等を行い、各方面からアプローチを仕掛け、クオリティの高いCANDYの店舗外での発信の場としてシーズンごとにフォトがアップされている。第2弾となった彼らのファッションシューティングは、オフィシャル内の「STYLING」カテゴリーからチェックすることができる。 CANDY WEBSITE HERE Darker then their S/S look book, Shinjuku store CANDY returns with Autumn Winter shots which are in no way less striking. CANDY WEBSITE HERE CANDY WEBSITE HERE CANDY WEBSITE HERE
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CANDY 2009 A/W
「挑戦・反発心・想定の範囲外・ストリート・無制限・未完成。 刺激的で面白い場所や時間が失われていく東京の現状への不満。自由な可能性を後押しする存在がないことへの危惧であり単純な感覚遊び」常にこのコンセプトを掲げ、USEDアイテムやデザイナーズのセレクト、店内ディスプレイ、EXHIBITIONなど…時代の変化に伴う不満や欲求をアクションへと昇華させる環境の無い今だからこそ、それらを反映させる”場”として存在するCANDYとして、先々月に公開いたしましたオフィシャル・ウェブ・サイトを通しCANDYの感覚・感性をVISUAL IMAGEとして今回発信。 今後、この”STYLING” トピックは、流動的に運営し様々な企画を用いてFASHION SHOOTING等を行い、各方面からアプローチを仕掛け、クオリティの高いCANDYの店舗外での発信の場として運営していく予定とのこと。 ルールに”縛られない” “縛られたくない”挑発的なCANDYのスタイルは、素直で見ていてとても気持ちがいい。特に、ファッション業界だけでなく、日本社会は無駄にルールが厳しく、上の人が駄目と言ったら、やっちゃいけないみたいな。正しいことを言っていれば上も下も関係ないと思うが。何が言いたいかって、そう、CANDYに所属するメンバー1人ひとりに個性があり、やりたいことを彼らなりのスタイルでトライしていることが素晴らしい。簡単そうで、そう簡単にできなかったりもする。こういった集団って特に、東京やロンドンだと沢山いるが、メディアに取り上げられてない子たちが多い気がする。 今後もCANDYの活躍に乞うご期待。 anyway. check it out … CANDY WEBSITE HERE Iconic Tokyo store CANDY to reflects the current dissatisfaction with the Tokyo scene a lot of the underground youth are feeling. The challenge is to both be something and stand for something different from the steadfast Japanese Status…
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CANDY NEW EXHIBITION 「”HIRO” Exhibition 09′ “I am BLiND”」
またまた始まるCANDYのEXHIBITION企画!!! 今回のエキシビション企画アーティストとは …「”HIRO” Exhibition 09′ “I am BLiND”」 4年間のロンドンでの活動から現在に至まで、ロンドン市内のセレクトショップKOKON TOZAIのウィンドー ディスプレーのデザイン。THE PINEAL EYEにてエキシビジョン。オニツカタイガーUKにてHIROのアートワークの発表などファッションにとどまらず様々な分野から賞賛を得ている。 今回のCANDYでのHIROの展示に対してのコンセプトやテーマなどはあえて決めていないとのこと。 とにかく多くの人たちに伝えたいことは、僕自身の人間的な感情を大切にしたクリエイションをみてもらおうと思ってるとか。何が「リアル」かってことを感じてほしいという。 “コラボレーションについて”の中から、個人的に引かれてしまった文章をチョイス。 「今回のコラボレーションでは、コンセプトやテーマなどは作らず、HIROというフィルターを通して、それぞれ自由にやってもらおうとおもいました。そうする事で思いもよらない素晴らしいものが生まれると思いました」。 HIROというフィルターを通して、う〜ん、引かれてしまう。とにかく、5/23(土)からこの企画がスタート。同時に23日 20:00からリロパーティーもあるとか。 Punk inspired fashion and graphic designer HIRO is the subject of a new exhibition to open in Shinjukus influential CANDY store this weekend. Having collaborated with stores such as PINEAL EYE and brands like ONITSUKA TIGER…
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Kitazono Carlo
TOKYODANDY初のファッションストーリー。2008年秋冬シーズンのプラダでランウェイを経験した今最も勢いのあるイタリアと日本のハーフ「CARLO KITAZONO」。東京コレクションでは、「garconshinois」や「LIMI feu」、雑誌では既にPOPEYEの表紙を飾り、最新号メンズノンノでは「ディオール・オム春夏コレクション スペシャル シューティング in Paris」と題した企画で、クリスヴァンアッシュ自らがスタイリングを担当したことでも話題に。カメラマンには国内外を飛び回るご存知、祐真朋樹。今後の彼の活躍に期待を! For the first Tokyo Dandy editorial effort we worked with up-and-coming model, Carlo Kitazono. Half-Italian/Half-Japanese, Carlos work has seen him on the cover of POPEYE as well as in editorial pieces for SMART, FINEBOYS and an impressive shoot in Paris for MENS NON-NO showcasing Dior Homme Spring/Summer 2009.…
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CANDY 2nd ANNIVERSARY PARTY
Photography by Dan Bailey (dan@tokyodandy.com)