Category: Art & Exhibitions
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HERMÈS “LEATHER FOREVER” EXHIBITION IN TOKYO
世界を巡回した「エルメス(Hermès)」のエキシビション「レザー・フォーエバー」が、遂に東京に上陸。12月2日より上野の東京国立博物館にて開催される今回のエキシビションは、エルメスのレザーの世界を伝えると同時に、詩的な魅力にあふれたエキシビションで、1837年の創業以来エルメスが情熱を傾け続けてきた最上級のレザー物語。職人の技術はもちろん、ブランドのヒストリーと「エルメス」のスペシャルエキシビション。これまでに1000以上ものバリエーションを発表したアイコンバック「ケリー」と「バーキン」ほか、「エルメス」と馬との関わり、フラワーアーティスト東信と協業し盆栽を用いたムービーなどを表現。詳しくはこちら! エルメス「レザー・フォーエバー」 期間:2014年12月2日〜12月23日 会場:東京国立博物館 時間:9:30 – 17:00 入場:無料 エルメスジャポン株式会社
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KEIICHI TANAAMI – “CHERRY BLOSSOMS FALLING IN THE EVENING GLOOM”
アーティスト田名網敬一の新作個展 「夜桜の散る宵闇」が、渋谷のアートギャラリー「NANZUKA」にて10月25日より開催される。 本展では、横幅3メートルの大作「夜桜の散る宵闇」をはじめ、新作ペインティングほか、大型の立体作品などを発表。新作の立体作品は、2012年に制作された「赤い太鼓橋」をモチーフにした一連のシリーズの新作で、渡ることのできない橋の上に飛行機に乗ったキャラクターが鎮座している力作なのだ。田名網氏は、「暗い過去の体験も自身の性格によってポジティブな表現に交換してしまう」と語っている。詳しくはこちら! 田名網敬一 「夜桜の散る宵闇」 会期:2014年10月25日ー12月13日 会場:NANZUKA 時間:11:00-19:00 We’re big fans of Keichi Tanaami, one of a handful of Contemporary Japanese Artists who I strongly believe does not get the level of recognition he deserves here in Japan. The 78 Year old has been creating psychedelic manifestations of his personal history in recent works, a…
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HIROSHI NAGAI ART EXHIBITION
東急百貨店創業80周年記念企画として、大滝詠一氏「ロング・バケーション」のジャケットやイラストレーションででも知られるイラストレーター、永井博氏による展覧会「HIROSHI NAGAI ART EXHIBITION」が、10月23日より東急百貨店本店3階イベントサロンにて開催される。自身でセレクトしたアーカイブ作品の原画を始め、近年永井をリスペクトする次世代のクリエイターとのコラボアイテムなども展示。 「渋谷」をモチーフにした下記作品は、本展のために描きおろした新作原画。ほか、約70点もの原画作品や複製版画などを展示・販売。また、Tシャツや雑貨といった新作グッズも販売予定。 ★永井博アート展★ 会期:2014年10月23日〜10月28日 会場:東急百貨店本店3階イベントサロン 住所:東京都渋谷区道玄坂2-24-1 時間:10:00-19:00 入場:無料 Artist Hiroshi Nagai’s work will take over salon exhibition spaces in Shibuya’s Tokyu Department Store from October 23rd – 28th. USually associated with Summer, Nagai-san will be presenting new work which focuses on ‘Shibuya’ whilst being faithful to his trademark dreamlike hues.
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“ESPRIT DIOR” EXHIBITION IN TOKYO
1946年にクリスチャン・ディオールによって創業されたディオールは、ファッションのみならず、アクセサリーやフレグランスなどを展開し、多くの著名人に愛され続けるフランスを代表するメゾンの一つ。幼い頃から日本の文化に親しんでいたクリスチャン・ディオール。同時代の芸術家たちとの交わり、比類のないコレクションを重ねながら飾りだしたスタイル、舞踊会へのこだわりや女性に幸せをもたらすことにかけての驚くべき感性など。展覧会では、アーカイブをはじめ、長年撮り続けているフォトグラファーのパトリック・ディマルシェリエの写真や映像のほか、洋服や刺繍、バック、フレグランスなどと各分野の職人による実演も披露。過去から今日にいたるまでのディオールの世界を堪能するべし。 ★エスプリ ディオール – ディオールの世界★ 会期:2014年10月30日〜2015年1月4日 会場:東京都中央区銀座3-5-8 玉屋ASビル 入場:無料 問い合わせ:0570-050-121
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TONDABAYASHI RAN ‘JAPANESE IMPATIENS’ EXHIBITION
「JAPANESE IMPATIENS」と題したとんだ林蘭の展覧会が、9月27日より中目黒のギャラリーVOILLDで開催される。 イラスト、コラージュ、ペインティングと様々な作品を異なる手法で作り上げるとんだ林蘭の初のとなる個展。自身の過去である記憶や思い出をクリエイションの起源とし、独自の思考で制作された作品群。それらは無造作でありながら大胆でいて、フェミニンな毒を持ったような独特な印象をうける。猟奇的で可愛らしい、後を引く刺激的なビジュアルは、幅広い層のファンを持つと共に、ファッション、音楽関係者からも支持を得ており、じわじわとその人気を博している。 今回の個展では、イラスト、コラージュ、ペインティングの作品を展示するほか、とんだ林蘭とも交流の深い音楽アーティスト、VIDEOTAPEMUSICとのコラボレーションイベントも開催。詳しい情報はこちら! Creating from personal experience and memories, artist Tondabayashi Ran brings ‘JAPANESE IMPATIENS’ to VOILLD Gallery. A multimedia exhibition featuring paining, collage and illustration – it’s the first solo exhibition from the artist. Her bold feminine outlook has already earned a following in the fashion and music worlds, an art world /…
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AROUND MICHEL GONDRY’S WORLD AT MOT
ビョークのミュージックビデオや、映画「エターナル・サンシャイン」で知られる気鋭の映画監督ミシェル・ゴンドリー。 「ミシェル・ゴンドリーの世界一周」では、2つの異なる展示空間で、彼の独創的なイマジネーションの世界をまるごと紹介。 第1部「ホームムービー・ファクトリー」は、路地裏、カフェ、電車などのセットを舞台にオリジナル映画作りに挑戦できるワークショップ型体験展示。アイディア次第で誰でも映画が作れる、というゴンドリーのモットーが体現化されたこのワークショップでは、脚本から撮影まですべてあなた次第。初心者の方でも大丈夫、グループに1人インストラクターがつき、みなさんの想像力を引き出すサポートヘルプする。憧れの銀幕デビュー!?上映室での試写会もお楽しみのひとつ。 第2部「Around the World in 19 Videos」は、ゴンドリーの代表的なミュージックビデオ作品19本をフィーチャリングしたインスタレーション。アイディアあふれる19篇の物語が散りばめられた映像の迷宮を歩いてみよう。最新作「背の高い男は幸せ?」のためのドローイングや、「ムード・インディゴ:うたかたの日々」「恋愛睡眠のすすめ」などの映画に登場するロマンティックで不思議なガジェットたちにも出会える。 ゴンドリーの遊び心に満ちた映像魔術の世界を歩き回る「Around the World in 19 Videos」、そして彼の映像制作の原風景を追体験できる「ホームムービー・ファクトリー」。2つのゴンドリーワールドから、次世代クリエイターたちに影響を与え続ける気鋭の映画監督の創造の源を探ってよう。 ミシェル・ゴンドリーの世界一周 9月27日(土)−2015年1月4日(日 Michel Gondry, the visionary artist who shaped dynamic music video direction with his work alongside Bjork in the 90’s, has an exhibition opening this week at the Museum of Contemporary Art Tokyo. From the press blurb.. Spirited film director…
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HOKUSAI EXHIBITION AT UENO ROYAL MUSEUM
抜群に美しい北斎、ボストンから来日! 葛飾北斎(1760-1849)は江戸後期に浮世絵師として画界に登場してから90歳で没するまでの約70年間、常にあらたな画様式に挑んだ不撓不屈の画人。世界中で広く愛されている浮世絵版画の中でも、北斎の作品は特に人気があり、日本のみならず欧米にも熱心なコレクターや研究者が多く、世界各国の美術館に作品が収蔵されている。北斎は、米国のライフ誌が選んだ「この千年で最も重要な出来事・人物」に、唯一名前の挙がった日本人でもある。 本展は、日本が世界に誇る北斎の魅力に、世界屈指の日本美術コレクションで知られる米国・ボストン美術館の作品から迫る。北斎研究の第一人者・永田生慈氏の監修のもと、同館の珠玉の所蔵品の中でもおどろくほど色鮮やかな作品、他では見ることができない非常に珍しい作品など、特に優れた作品約140点を厳選して展示。想像をはるかに超えた「北斎」に、是非会場に足を運んでみるべし! 本展監修者からのメッセージやほか、詳しい情報はこちら! 会期:2014年9月13日ー11月9日 会場:上野の森美術館 時間:10:00~5:00 Hokusai is one of Japan’s biggest exports, his famous ‘Great Wave off Kanagawa’ is arguably one of the most famous images ever created. Hokusai’s woodblock paintings define the era of ukiyoe (The Floating World), a Japan long buried beneath concrete. SOme of the largest collections of Ukiyoe exist…
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LOUIS VUITTON ‘THAT WAS THEN, THIS IS NOW’ SERIES 1 EXHIBITION AT LV SHINJUKU, TOKYO
ニコラ・ゲスキエールによる新生「ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)」のエキシビション「SERIES 1 – THAT WAS THEN, THIS IS NOW」が、ルイ・ヴィトン新宿店にて本日9月8日より開催。 ニコラ・ゲスキエールがルイ・ヴィトンの新アーティスティック・ディレクターに就任して初のコレクションということもあり話題となった今回の2014/15年秋冬コレクション。彼のクリエイティブな世界観を体感できる「SERIES 1」は、新生ルイ・ヴィトンの旅物語。まず、入り口付近、フランス人女優シャルロット・ゲンズブールによる一枚の手紙「エントランス パネル」が。奥へ進むと巨大トランク「Magic Trunk」が展示されていて、光と映像でルイ・ヴィトンのミューズやアイコンが浮き上がっている。そして、24面のLCDスクリーンに映し出された「Infinite show」インスタレーション。上の階では、ジュエリーを身につけたスカルプチャーたちがお出迎え「Accessories Gallery」。隣の部屋では、ブルース・ウェーバーにユルゲン・テラー、アニー・リーボヴィッツらが撮り下ろした2014/15年秋冬キャンペーンでコラージュされた「Poster Room」。 5日に開かれたプレゼンテーション・パーティーでは、アーティスティック・ディレクター、ニコラ・ゲスキエールが来日したほか、クロエ・セヴィニーやアデル・エグザルコプロスらも来日していた。 貴重すぎるルイ・ヴィトンの旅物語「SERIES 1」、是非足を運んでみるべし。 会期:2014年9月8日~9月28日 会場:ルイ・ヴィトン新宿店 住所:東京都新宿区新宿3-4-8 時間:11:00~20:00 ルイ・ヴィトン カスタマーセンター 0120-00-1854 Opening today, Louis Vuitton’s ‘That Was Then, This is Now’ SERIES 1 Exhibition explores the ‘New Day’ at the storied French Luxury Maison, that brought about by new…
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TAO 十五
ネクストジェネレーション15人のフォトグラファーによるモデルで女優のTAOの写真展「TAO十五」開催! 14歳でモデルデビューし、2006年からパリコレクションに参加、後にミラノ、ロンドン、NYと活動の場を拡げ、2009年にはニューヨークへと活動拠点を移した国際的に活躍するTAO。モデル業だけでなく、女優としても活動の幅を広げ、昨年に公開された「X-MEN/WOLVERINE “SAMURAI”」にてヒロイン”マリコ”役として大抜擢されハリウッド映画デビューを果たす。そんな彼女の活動15周年を記念した貴重な写真展「TAO十五」が9月6日より開催される。15人のフォトグラファーが撮り下ろした作品は本邦初公開! 会期:2014年9月6日〜9月16日 時間:10:00 ~ 19:00(9月6日のみ22:00まで) 会場:AUDI FORUM TOKYO 2F ブランディングフロア TAO – the Japanese supermodel who debuted age 14 before hitting the Parisian runways in 2006 and one of only 2 Japanese models to have ever graced the cover of VOGUE JAPAN – gets a celebratory exhibition this month at the Audi Forum…