• BLACK COMME des GARCONS

    BLACK COMME des GARCONS

    12月14日付けで南青山の”LOUIS VUITTON at COMME des GARCONS”が閉店になり、その路地に新たな期間限定ショップ ”BLACK COMME des GARCONS”がオープンすることを明らかにした。 期間限定ショップ「ブラック・コム デ ギャルソン」は、ショップ名にもある”ブラック”をテーマとして、2009年1月末より2ヶ月間限定でオープンする予定。 過去のギャルソンのコレクションラインからテーマに沿ったアイテムが集められ、限定アイテムも販売される予定とのこと。 (Source) Following on from the success of their collaboration with Louis Vuitton (which finishes on December 14th) the Commes des Garcons store on Kotto Dori in Aoyama will be opening as a new concept store for two months beginning in January…

  • SAVE ANNA

    SAVE ANNA

    (From www.chrissauve.com)

  • Game Boys

    Game Boys

    “GAME BOYS” クールなエディトリアル。Hint Fashion Magazine. フォトグラファー、アニャ・フレーツ(Anja Frers)、スタイリング、ニニ・ゴーロング(Nini Gollong)。Check it out here. “GAME BOYS” is a great editorial over at hintmag.com. Photos by Anja Frers, Styling by Nini Gollong. Check it out here.

  • S/S09 (No.10) BALENCIAGA

    S/S09 (No.10) BALENCIAGA

  • Interview with YOSHIO KUBO

    Desiner : 久保嘉男(YOSHIO KUBO) 2000年、フィラデルフィア・ユニバーシティ・スクール・オブ・テキスタイル・アンド・サイエンス(Philadelphia University’s School of Textile&Science)のファッションデザイン学科を卒業後、’00〜‘04年までオートクチュールデザイナー、Robert Danesのもとでクチュールの全てのコレクションをDanesと共に制作に携わる。その後、’04年4月に自らのブランドを立ち上げるため日本に帰国し、同年9月に ”yoshio kubo”としての初のメンズコレクションを発表。大胆なカッティングときめ細かいテクニックで、日常着として使えるモードスタイルを提案。 “ no title ” – “ 無題 ” 当たり前のようにコンセプトをたてインスピレーションを使い服をデザインする。 その思考を一度疑問に思っては駄目なのか。 コンセプトをベースにデザインするのでは無く、あえてコレクションテーマを“ 無題 ”にした。 デザインの思考へのアンチテーゼ。 その姿勢を表現するには「今、在る(ある)物と戦う」男の根底にある姿勢が正しいのではないか。 HP : YOSHIO KUBO Interview by Joe and Dan Bailey 2009春夏コレクションを終えた久保嘉男に独占インタビュー。 TOKYO DANDY : はじめに、生年月日と出身地を教えて下さい。 YOSHIO KUBO : 1974年7月25日大阪生まれ。 TD : NYに行ったキッカケは? YK : 元々は映像を勉強しにNYに行ったんです。フィラデルフィア・カレッジ・オブ・ テキスタイルズ・エンド・サイエンス (Philadelphia College…

  • VICTORIA

    VICTORIA

    Photography by Dan Bailey (dan@tokyodandy.com)

  • Tokyo NOIR (#20)

    Tokyo NOIR (#20)

  • S/S09 (No.09) GUCCI

    S/S09 (No.09) GUCCI

  • VOGUE 2008

    VOGUE 2008

    数日前に2008年“Vogue Nippo”カバー12スタイルを取り上げた。今回はフランス、アメリカ、イギリス版ヴォーグを取り上げさせていただいた。 モデルやデザイナー以上に注目を浴びるAMERICAN VOGUE編集長アナ・ウィンター(Anna Wintour)が、インターネット上でヴォーグを辞めるという噂が出回ってる。アメリカン ヴォーグは昨年に比べ売り上げも下がり、広告ページ数100もダウンしてるのが現状だ。原因は・・・そこか? そして、コンデナスト(ヴォーグ出版社)のシニアマネージャーが、PARIS VOGUE編集長カリーヌ・ロワトフェルド(Carine Roitfeld)を引き抜くためにフランスに向かい会談が行なわれたとか。 この二人はとても異なった女性だ。そして、アメリカン ヴォーグとフランス ヴォーグも全然ちがう。下記カバーを見ればすぐ分かるだろう。勿論、アメリカとフランスの一般購買者も全然違うだろう。私たちは、フレンチ ヴォーグが大好きだ。でも、ロワトフェルド スタイルはオレンジ カウンティのリッチな主婦たちにうけるのか? そう、覚えてる? アメリカ出身のマーク・ジェイコブス(Marc Jacobs)が、フランスのラグジュアリー ブランド ルイ・ヴィトン(Louis Vitton)に加わった1998年、同じような噂が飛び回ってた。だが、売り上げは下がることなくマーク・ジェイコブスはフランスで成功したのだ。もしかしたら、ロワトフェルドも・・・。 地位を築きあげた女性、アナ・ウィンターが1988年にVOGUE USAの編集長に就任して20年が経った今、こんな噂が流れ・・・、もし彼女が本当にアメリカン ヴォーグを離れたとしても、きっと何か驚くようなことをしてくれるだろう。Good luck to her . 2008年 VOGUE フランス、アメリカ、イギリス版、あなたのベストカバーは? We saw the covers of Vogue Nippon 2008 a couple of days ago so we now take the opportunity to look at French, American and…